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RE;PORT

勝手気ままに綴るのさ。主にハロプロとJ-POP。

【備忘録】 ハロプロ楽曲大賞2010 楽曲部門 投票内容

今年もハロプロ楽曲大賞の季節がやってまいりました。自分は主に楽曲大賞のみ投票ってことにしているのですが、ちょっとここで過去の投票内容を公開しちゃいたいと思います。ええ、前のブログ消しちゃったので再UPって感じですな。まずは2010年。

 

 

1、Danceでバコーン!℃-ute (最終結果・1位)(3.5pts)

 最高のディスコロックサウンド。問答無用に明るいボーカル。 5人のフォーメーションが絶妙なダンス。文句なしに今年のハロプロを代表する一曲。 ℃-uteのキューティー革命が始まった。

 

2、雄叫びボーイWAO!/ Berryz工房 (最終順位・12位)(2pts)

「パワーで押し切るBerryz工房」を印象付けた一曲。男気(?)溢れるボーカルとコミカルなダンスとの融合がたまらない。スパークボーイって良く分からないのだが、カッコ良さそう…ということも、曲から感じ取れてしまう。

 

3、ティーネイジブルース / 小川真奈 (最終順位・121位)(2pts)

ボーカル、ギター、ベース、ドラム…出す音がいちいちカッコ良いという、つんく♂ワークスでは珍しい一曲。中島卓偉メロディー恐るべし。で、それを軽々とこなす小川真奈の力量にも感服してしまう。

 

4、大きい瞳 / モーニング娘。田中れいな亀井絵里道重さゆみ) (最終順位・3位)(1.5pts)

詞の内容は6期メンバーの性格が垣間見れるような微笑ましい一曲。それでいてアレンジはギターサウンドを多く取り入れたクールなテクノポップ。亀井の卒業が決まった今となっては、 3人の成長の集大成的な内容にも思えてくる。

 

5、HEARTBEATが止まらない! / ゆいかおり (最終順位・88位)(1pts)

今年はハピスタ勢も一気に加速した感じ。その中から詞にメッセージ性を十二分に含みつつ、彼女達らしい息の合ったボーカル&ダンスが魅力のこの曲をセレクト。詞もメロディーもアレンジもアイドルポップスのツボを抑えまくっている。

 

…なにこの投票内容…。コメントもひどいな…。まにゃの2位に関しては今でもそう思うけど、ゆいかおりの5位はちょっと上げすぎかな…?(当時在籍していた事務所がアップフロントと業務提携関係にあって、ハロプロ楽曲大賞の対象になっていたのです。今は提携解消?した上に、つい最近事務所移籍されたとか!?)